脳卒中リハビリ 愛知県豊橋|LIMで専門的に受ける理由

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豊橋で脳卒中のリハビリをする意味とは?

都会だから質が高いのではありません。
豊橋だからこそできるリハビリがあります。

「退院してから、リハビリを受ける回数が減ってしまった」

「もっと専門的なリハビリを受けたい」

「できれば、経験のある理学療法士に身体を見てもらいたい」

脳卒中を発症された方やご家族から、このようなご相談をいただくことがあります。

中には、

「やっぱり名古屋などの大きな都市に行かなければ、専門的なリハビリは受けられないのでは?」

そう考えている方もいらっしゃいます。

私は、必ずしもそうではないと考えています。

むしろ、

「豊橋だからこそできる脳卒中リハビリがある」

と考えています。

LIMが大切にしているのは、最新の機械をたくさん揃えることでも、施設を大きくすることでもありません。

患者さんの身体を評価する。

その方に必要なことを考える。

そして、必要な方法を適切に行う。

さらに、セラピスト自身が学び続け、その学びを患者さんへ還元していく。

これが、LIMが大切にしている考え方です。

豊橋は「専門的なリハビリがない場所」ではありません

脳卒中のリハビリを探していると、

「名古屋まで行ったほうがいいのでは?」

と考える方もいると思います。

もちろん、名古屋などの都市部には、
大きな医療機関や自費リハビリ施設があります。

経験豊富なセラピストがいる施設もあります。

しかし、

「都市部にあること」と「自分に合ったリハビリを受けられること」は同じではありません。

脳卒中後の身体は、一人ひとり違います。

  • 麻痺の程度
  • 感覚の状態
  • 姿勢のコントロール
  • バランス
  • 歩行
  • 筋肉の緊張
  • 痛み
  • 日常生活で困っていること

同じ「脳卒中」という診断でも、必要なリハビリは同じではありません。

だからこそLIMでは、

「この症状だから、この機械」

という考え方だけで、リハビリの内容を決めることはありません。

「この方の身体では、なぜこの動きになっているのか?」

まず、そこを評価します。

そして、

「今、この方には何が必要なのか」

を考えます。

その上で、必要な方法を選択します。

私は、ここがリハビリの出発点だと考えています。

「高性能な機械がある=リハビリの質が高い」ではありません

最近は、自費リハビリの施設でも、さまざまな機器が使われるようになりました。

ロボットや電気刺激など、リハビリを支える機器もあります。

LIMでも、必要に応じて体外衝撃波を活用することがあります。

これらの機器には、それぞれ活用できる場面があります。

ただし、

「高性能な機械があること」と「リハビリの質が高いこと」は、同じではありません。

脳卒中後の身体は、一人ひとり状態が異なります。

例えば、歩きにくさがあったとしても、
その理由は一つとは限りません。

  • 姿勢を保つことが難しい
  • 身体の重心を移動しにくい
  • 麻痺側へ体重を乗せにくい
  • 足を出すタイミングが合わない
  • 感覚の情報を使いにくい
  • 筋肉の緊張が動作に影響している

このように、同じ「歩きにくい」という悩みでも、身体の中で起きていることは違います。

だから私は、

「何を使うか」より先に、「何が起きているのか」を見る。

ことを大切にしています。

脳卒中後の内反尖足について詳しく知りたい方へ

脳卒中後の内反尖足は、 足だけの問題として考えることはできません。

姿勢や体重移動、歩行など、 身体全体の動きから考えることが大切です。

脳卒中後の内反尖足について詳しく見る

私が大規模病院で学んだ「評価」の重要性

私は理学療法士として、急性期から回復期、生活期まで経験してきました。

総合病院では、脳卒中を含むさまざまな疾患の患者さんを担当しました。

その中で強く感じたのが、

「同じ疾患名でも、身体の問題は全く違う」

ということです。

例えば、同じように歩行が不安定な方でも、姿勢の問題が中心の場合があります。

一方で、足の動かしにくさや、感覚の問題が影響していることもあります。

そのため、

「歩く練習をしましょう」

だけでは十分ではありません。

なぜ歩きにくいのか。

どの場面で動きが崩れるのか。

何を変えると動作が変わるのか。

そこを観察しながら、介入方法を考える必要があります。

LIMで大切にしていること

私が特に大切にしているのは、

  • 動作観察
    実際にどのように動いているのかを見る
  • 動作分析
    なぜその動きになっているのかを考える
  • 姿勢制御の評価
    身体を支えるためのコントロールを確認する

その結果をもとに、
必要な介入を選択します。

これは、機械を否定する考え方ではありません。

機器も、必要な場面では有効な手段になります。

ただし、機器を使うこと自体をリハビリの目的にはしません。

患者さんの動作を変えるために、必要な手段を選ぶ。

その考え方を、LIMでは大切にしています。

豊橋で「世界レベルの中枢神経リハビリ」を学べる環境をつくる

LIMの特徴は、患者さんへのリハビリだけではありません。

私自身がセラピストとして学び続け、
その学びを豊橋で患者さんへ還元しています。

私は現在、
IPNFA®認定アシスタントとして、
PNFの国際コース運営にも携わっています。

その活動の一環として、豊橋で IPNFA®アドバンスコース Neurology を開催しました。

このコースは、一般的なPNFの技術だけを学ぶものではありません。

中枢神経系疾患のリハビリテーションを
専門的に学ぶコースです。

対象となるのは、さまざまな脳卒中だけではありません。

パーキンソン病など、中枢神経系の疾患についても学びます。

代表的な講師はBenedikt Bömer氏

このコースのインストラクターとして、
豊橋に来ていただいたのが
Benedikt Bömer氏です。

ベネディクト氏は、
長年にわたり中枢神経系疾患の
リハビリテーションに携わってきた専門家です。

さらに、

  • PNF Senior Instructor, IPNFA®
  • Bobath Advanced Instructor, IBITA

という両方の国際的な立場で活動しています。

PNFとBobath。

どちらも中枢神経系疾患の
リハビリテーションで広く学ばれているアプローチです。

その両方を深く学んできた専門家から、豊橋で直接学べる機会が生まれました。

私自身にとっても、特別な学びの場です

ベネディクト氏は、私にとって単なる海外講師ではありません。

私自身がリハビリテーションを学ぶ中で、大きな影響を受けてきたセラピストです。

リハビリに対する考え方や、身体の見方、セラピストとしての在り方にも大きな影響を受けています。

今でも、

「このようなセラピストになりたい」

そう思える存在の一人です。

そのセラピストが、
豊橋まで来て中枢神経系疾患について指導する。

これは、私が日本で常に師事しているIPNFA®︎インストラクター大森崇史氏のご指導ご協力のもと実現できています。

「豊橋にいながら学べる」という価値

専門的なリハビリを学ぶために、必ずしも東京や海外まで行く必要はありません。

セラピストが豊橋で学ぶ環境をつくる。

そして、その学びを日々の臨床へ持ち帰る。

その循環を豊橋につくること。

それもLIMが大切にしている活動の一つです。

患者さんも「国際的なリハビリの学び」に参加できます

ここまで読んで、

「セラピストが勉強していることは分かった」

「でも、それが自分のリハビリとどう関係するの?」

そう感じる方もいると思います。

LIMでは、セラピストの学びを、患者さんへの還元につなげています。

その一つが、

国際PNFコースの患者治療デモンストレーション

です。

実際の患者さんを対象に評価と治療を行います

国際的な専門コースでは、講義だけを聞いて終わるわけではありません。

実際の患者さんに協力していただき、

  • 身体の評価
  • 動作の分析
  • 臨床推論
  • 治療実習
  • 治療デモンストレーション

などを行います。

教科書だけでは分からない、実際の身体を通した学びがあります。

LIMでは、日頃からリハビリを利用されている方に、患者デモンストレーションへの協力をお願いしています。

もちろん、参加するかどうかは、患者さんご本人の意思が最優先です。

身体の状態やコースの内容を確認した上で、参加について相談します。

患者さんにとっても専門家から評価を受ける機会になります

この活動には、患者さん側にも意味があります。

国際的に活動するセラピストから、実際に身体を評価してもらう機会があるからです。

普段とは違う視点から、姿勢や動作を見てもらうことがあります。

そして、その評価をもとに、実際の治療を受けます。

先日、豊橋で開催したIPNFA®アドバンスコース Neurologyでも、
LIMをご利用いただいている患者さんにご協力いただきました。

4日間連続で、1日約90分。

実際のリハビリテーションを受けていただきました。

コースのアンケートでは、

参加された方全員から
「また声をかけてほしい」

という回答をいただきました。

すでに、次回の参加を希望されている方もいます。

私にとっても、とても嬉しい結果でした。

患者デモンストレーションへの参加費は無料です

患者デモンストレーションへの参加費は、
常に無料です。

自費リハビリには、費用がかかります。

そのため、

「もっと専門的なリハビリを受けたい」

「でも、費用の負担も気になる」

という方もいると思います。

そうした方にも、このような機会があることを知っていただきたいと考えています。

もちろん、すべての方が、すべてのコースに参加できるわけではありません。

患者さんの状態やコースの内容、実習の目的などを確認する必要があります。

それでも条件が合えば、

国際的な専門コースの患者デモとして、無料でリハビリを受ける機会があります。

これは、豊橋でLIMがPNF教育活動を行っているからこそ生まれている、患者さんへの還元の一つです。

LIMが大切にしていること

  • セラピストが学び続ける
  • 国際的な学びを豊橋へ持ち込む
  • 患者さんにも学びの機会を還元する
  • 臨床で得た経験を、次の学びにつなげる

「セラピストの教育」と「患者さんのリハビリ」を別々にしない。

これが、LIMが豊橋で続けている活動の特徴です。

豊橋で脳卒中リハビリを続けるために、LIMが大切にしていること

脳卒中後のリハビリでは、「もっと回数を増やしたい」と感じる方もいます。

ただ、私はリハビリの回数だけを増やせばいいとは考えていません。

大切なのは、

「何を、どのように練習するのか」

という部分です。

そのためには、まず現在の身体を評価する必要があります。

そして、評価した結果をもとに、必要な運動を選択します。

LIMでは「評価→介入→再評価」を大切にしています

LIMのリハビリでは、
最初から決められた運動を行うわけではありません。

まず、現在の身体と動作を確認します。

  • 立ち上がり
  • 立位姿勢
  • 歩行
  • 方向転換
  • 階段
  • 日常生活で困っている動作

こうした動作を実際に確認します。

その上で、現在の課題を整理します。

そして、必要な介入を行います。

介入した後は、もう一度動作を確認します。

評価

仮説

介入

再評価

この流れを繰り返しながら、
その方に必要なリハビリを考えます。

「この症状だから、この運動」とは考えません

例えば、歩きにくいという悩みがあったとしても、その原因が一つとは限りません。

姿勢の問題かもしれません。

麻痺側への体重移動かもしれません。

足の動かし方かもしれません。

感覚の問題が影響しているかもしれません。

複数の要因が重なっていることもあります。

だからこそ、

「この症状には、この運動」

と短絡的に決めるのではなく、実際の身体と動作を見て考えます。

これは、私が17年間の臨床経験の中で、
特に大切にしてきた考え方です。

PNFは「技術を使うこと」が目的ではありません

私はPNFを用いた脳血管疾患へのアプローチを行っています。

PNFでは、セラピストが患者さんの身体に触れ、動きを導くハンドリングを行うことがあります。

ただし、PNFの技術を使うこと自体が目的ではありません。

大切なのは、

患者さん自身が、より良い動きを学習できる環境をつくること。

そのために、姿勢や動作を確認します。

必要に応じて、触れ方や抵抗の方向を調整します。

そして、患者さん自身の動きを引き出します。

私が大切にしているのは、「動かしてあげるリハビリ」ではありません。

「自分で動けるための条件を整えること」

です。

ここまで読んで、

「自分の身体も、一度詳しく見てほしい」

「今の歩き方に何が影響しているのか知りたい」

そう感じた方は、次のステップとして、
実際に身体を評価することをおすすめします。

体験リハビリでは「今の身体に何が必要か」を一緒に考えます

ここまで読んで、

「自分の場合は、何が問題なのだろう」

「今の歩き方を一度見てもらいたい」

そう感じた方もいると思います。

脳卒中後の身体は、一人ひとり状態が違います。

そのため、インターネットで見つけた運動を、
そのまま行えばいいとは限りません。

まず必要なのは、

「今の身体がどうなっているのか」を知ること。

体験リハビリでも、実際の動作を確認します

LIMでは、体験リハビリでも、
ただ運動を体験していただくわけではありません。

現在の身体の状態を確認します。

そして、実際の動作を見ます。

  • 立ち上がり
  • 立っている姿勢
  • 歩行
  • 方向転換
  • 階段などの実際の動作

必要に応じて、関節の動きや身体の使い方も確認します。

さらに、普段の生活で困っていることをお聞きします。

例えば、

  • 外を一人で歩きたい
  • 仕事に復帰したい
  • 旅行に行きたい
  • 趣味をもう一度楽しみたい
  • 家族との外出を増やしたい

こうした目標によっても、リハビリで見るポイントは変わります。

評価した結果を、そのまま運動につなげます

評価だけをして終わるわけではありません。

確認した身体の状態と動作から、現在の課題を整理します。

そして、その課題に合わせて、実際の動きを練習します。

必要に応じて、PNFの考え方や技術も用います。

セラピストが身体に触れて、動きを導くハンドリングを行うこともあります。

重要なのは、
「PNFを使うこと」そのものではありません。

その方に必要な動きを、どうすれば引き出せるのか。

そこを考えて介入します。

そして、介入後にもう一度動作を確認します。

「歩きやすくなった」

「立ちやすくなった」

「身体の使い方が少し分かった」

そうした変化があれば、何が影響したのかを考えます。

変化がなければ、別の要因を考える必要があります。

「自分の場合は何が必要なのか」を
知りたい方へ

脳卒中後の身体について、一人で悩み続ける必要はありません。

まず現在の身体と動作を確認する。

その上で、これから何を目指すのかを整理する。

それだけでも、今後のリハビリの方向性が見えてくることがあります。

「何をすればいいのか分からない」

「今のリハビリでいいのか不安」

「自分の動きを一度専門家に見てほしい」

そんな段階からでも構いません。

現在の身体を一緒に確認し、今後のリハビリについて考えていきます。

体験リハビリを予約・相談する

豊橋で脳卒中リハビリを探している方へ

脳卒中後のリハビリを探すとき、
「どこへ行けばいいのか分からない」と悩む方は少なくありません。

名古屋などの大きな都市まで行くことを考える方もいます。

もちろん、遠方の専門施設を選ぶことも一つの方法です。

ただ、専門的なリハビリを受けるために、
必ずしも遠くまで通う必要があるとは限りません。

豊橋にも、専門的な脳卒中リハビリを
学び、実践している場所があります。

豊橋だけでなく、東三河や浜松方面からも通えます

LIMには豊橋市だけでなく、
周辺地域からリハビリを探している方にも
知っていただきたいと考えています。

  • 豊川市
  • 蒲郡市
  • 湖西市
  • 浜松市
  • 岡崎市
  • 刈谷市

脳卒中後の身体について悩んでいる方にとって、
通いやすい場所に専門的なリハビリがあることには意味があります。

継続して身体を見てもらうためには、
通いやすさも大切な条件の一つだからです。

LIMが大切にしているのは「人が身体を見ること」

LIMでは、機械を中心としたリハビリではなく、
理学療法士が身体を評価することを大切にしています。

姿勢を見る。

動作を見る。

歩き方を見る。

そして、実際に身体に触れて確認する。

その結果から、
その方に必要な運動や介入を考えます。

「脳卒中だから、この運動」

という一律の考え方ではなく、

「この方の身体では、何が必要なのか」

を考えることを大切にしています。

17年間の臨床経験を、目の前の患者さんへ

私は理学療法士として17年間、
急性期から回復期、生活期まで経験してきました。

総合病院では、脳卒中を含むさまざまな患者さんのリハビリテーションに携わりました。

その後も、介護保険施設や痛みのクリニック、
整形外科領域などで臨床経験を積んできました。

現在は、PNFの国際的な教育活動にも携わっています。

こうした経験を、
「資格があるからすごい」という形で
見せたいわけではありません。

重要なのは、

その経験を、目の前の患者さんの
身体を考えるために使えるか。

そこを大切にしています。

「まだできることがあるか」を一緒に考える

脳卒中後のリハビリには、
人それぞれ異なる課題があります。

歩くこと。

立ち上がること。

手を使うこと。

外へ出ること。

仕事へ戻ること。

趣味を再開すること。

目標によって、必要な評価や練習も変わります。

LIMでは、その人が今困っていることを確認し、
その先にある目標まで一緒に考えます。

「もう少し歩きやすくなりたい」

「外出する自信をつけたい」

「今の身体を一度きちんと見てほしい」

そのような相談からでも構いません。

豊橋で脳卒中リハビリを探している方へ

LIMでは、理学療法士が
現在の身体と動作を評価します。

その結果をもとに、
今後のリハビリの方向性を一緒に考えます。

まずは、今のお身体について相談してみませんか。

体験リハビリを予約・相談する

豊橋で脳卒中リハビリを探すなら、LIMという選択肢

脳卒中後のリハビリを探すとき、 大きな病院や都市部の施設だけを考える必要はありません。

豊橋にも、専門的なリハビリを学び、 実践している場所があります。

LIMが大切にしているのは、 高価な機械を揃えることではありません。

患者さんの身体を評価し、 動作を観察し、 必要なことを考えることです。

LIMが大切にしている3つのこと

  • 17年間の臨床経験を活かして身体を評価する
  • PNFなど国際的に学ばれている考え方を臨床へつなげる
  • 豊橋で得た学びを患者さんへ還元する

「もっと専門的に見てほしい」という方へ

脳卒中後の身体について、 今のリハビリでいいのか迷うこともあると思います。

そのときに必要なのは、 すぐに新しい運動を始めることだけではありません。

まず、今の身体を知ること。

そして、 「なぜ今の動作になっているのか」を考えること。

そこから、次に行うリハビリを考えます。

LIMでは、 その過程を理学療法士と一緒に進めていきます。

「まだできることがあるのか知りたい」

そのような相談でも構いません。

現在の身体と動作を確認し、 今後の方向性を一緒に考えます。

豊橋で脳卒中リハビリを探している方へ

「今の身体を一度詳しく見てほしい」

「自分に必要なリハビリを知りたい」

「退院後もできることを増やしたい」

そんな方は、 まず体験リハビリをご利用ください。

現在のお悩みや目標をお聞きした上で、 姿勢や動作を評価します。

その結果をもとに、 今後のリハビリについてご説明します。

体験リハビリを予約・相談する

豊橋で、正しいことを、適切に。

PNF脳卒中リハビリスタジオLIM

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